第2回グローバル・ヘルス関連領域ワークショップ「『誰も取り残さない UHC』の実現」(終了)

ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)に関連するNGOの取り組みを現場の経験から学び合う、グローバル・ヘルス関連領域ワークショップ第2弾。東北タイでHIV/AIDS啓発事業を展開してきた「シェア=国際保健協力市民の会」の西山美希さんから、差別の対象となったり社会的脆弱性を抱えているコミュニティとともに取り組む保健事業について、また「国境なき医師団(MSF)日本」のステファノ・ディ・カルロさんより、中東・アフリカからイタリアに来る移民・難民向けにイタリア各地で提供している保健・医療サービス提供のプロジェクトについてご報告いただきます。真の「ユニバーサル」を実現するためにどのような取り組みが必要か、参加者の皆さまとともに学びあいます。

概要

日時
2018年1月18日(木)15:00~17:00
主催
公益財団法人ジョイセフ
場所
ジョイセフ10階セミナールーム
JR総武線 市ヶ谷駅より徒歩5分、東京メトロ(有楽町線・南北線)市ヶ谷駅6番出口より徒歩2分
都営新宿線市ヶ谷駅1番出口より徒歩5分
アクセス
定員
30人(先着順)
申し込み
申し込みフォームはこちら
問い合わせ先
アフリカ日本協議会(稲場、廣内)
Email: kaori.hirouchi@ajf.gr.jp 電話:03(3834)6902

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